空焚きしてしまった


空焚きした場合、又は、空焚きに近い状態で、内釜に水をかけて冷やすことは非常に危険ですのでお控えください。水をかけることで金属が急激に冷やされ内釜に亀裂、ひび割れが生じ水漏れの原因になります。空焚き状態になった場合は、すべての火を止めガスの元栓を閉め、自然に回転釜が冷えるまで自然放置することが最も安全です。

また、アルミ内釜は耐熱温度が低いため、空焚きすることで内釜が変形したり、溶けて穴が開いてしまうことがあります。変形や穴が開いてしまった場合は、内釜交換を行うことで再度回転釜をご使用いただけますので、カスタマーサービス本部(0120-181-249)までご連絡下さい。