釜が錆びてしまった


◆鋳鉄内釜の場合
内釜表面の皮膜が剥がれることによって錆が発生してしまいますので、再度「金気止め(あく抜き)」を実施いただく必要がございます。 (製品についてQ-15:鋳鉄内釜お手入れをご参照下さい)

◆アルミ内釜、ステンレス内釜の場合
アルミ、ステンレスで錆が発生した場合は、「もらい錆」の可能性が考えられます。 金属製(鉄製)の清掃道具や調理道具がございましたらご使用を控えて下さい。